ちょっとした怖い話

あんまりよく分からないのですが、
ちょっとした怖い話です。
寝ていたのですが、半分意識もあるような状態で、夢を見ていました。

寝ている頭側の先の窓の向こうに知らない40代の男の人がぼーっと立っていました。
自分の部屋は2階です。

でも、だんだんと近づいてくるんです。
あぁ、怖い夢だったなぁと思って、起きたのですが、まだ、深夜3時ぐらいで、
でも、窓の向こうにその男の人がいるんです。

うわって思って、
どうしよう、どうしようって・・・

だんだん近づいてきて、
これは相手に気付かれる前に逃げなくてはって、
とっさに思って、逃げました。

確実に知らない人だったので、
どこからか、やってきたのでしょうか?

とにかく、窓の外から、どんどん近づいてくるっているのは嫌ですね。
青っぽくて、少しくらくぼんやりと・・・。


まぁ、一応、納涼ということで。
でも、実話。
[PR]

by harry_hk | 2005-08-20 00:01 | その日暮らし